ケミコン・アドバンス・ビジネス(株)
パワーレスキュー人力くん
手回し充電器

外出先での突然の電池切れも、これ一つあれば安心!

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○使い方
●乾電池で携帯電話を充電するには…
>単3乾電池で携帯電話を充電できます。電池はアルカリ乾電池のご使用をお勧め致します。
1.アダプターキャップを外し、単3乾電池2本を本体裏に示す向きにいれて、アダプターキャップを取り付けます。
2.アダプターキャップのスイッチをDC OUT側(左側)にして下さい。
3.付属のケーブルを@電話機の外部接続端子にコネクタ、Aアダプターキャップにプラグ、の順につなぎます。
4.自動的に充電が始まります。アダプターキャップのLED(赤)の点灯を確認して下さい。
>5分程度の充電で通話が可能になります。
LED(赤)が点灯しない場合や充電の途中で消えた時は電池残量が不足しています。新しい電池に交換して再度充電して下さい。

△ご注意
・携帯電話の電池残量が極端に少ない場合は、充電を開始しないことがあります。この場合は、手回し発電で1〜2分充電してから、もう一度お試し下さい。
・一部の機種の携帯電話では、充電が停止しても電話機本体の充電表示が消えない場合があります。充電状態の確認は、アダプターキャップのLED(赤)で行って下さい。
・アダプターキャップにプラグを差し込んだままにすると電池が消耗します。充電が終わったらプラグ(ケーブル)を抜いて下さい。

○ 手回し発電で携帯電話を充電するには…
手回し発電器で携帯電話を充電できます。この場合はパワーレスキューから電池を取り出してご使用下さい。
1. アダプターキャップのスイッチをDC OUT側(左側)にして下さい。
2.携帯電話の外部接続端子に付属ケーブルのコネクタを差込み、アダプターキャップにプラグを差し込みます。
3.ハンドルアームを起こし、1秒間に2回転程度の速さで回して下さい。本体のLED(緑)が点灯し充電が始まります。3分程度の充電で通話が可能になります。

△ご注意
・ 長時間充電を続けると発電器の発熱で本体が熱くなります。通話に必要な分だけ充電するようにして下さい。
・ 適正回転速度をお守り下さい。高速回転は本体や携帯電話の故障の原因になります。

● 手回し充電でNi-Cd(ニカド)電池を充電するには…
手回し発電器で単3Ni-Cd乾電池を充電できます。
1.アダプターキャップを外し、単3Ni-Cd(ニカド)乾電池2本を本体裏に示す向きにいれて、アダプターキャップを取り付けます。
2. アダプターキャップのスイッチをNi-Cd(ニカド)充電側(右側)にして下さい。
3. ハンドルアームを起こし、1秒間に2回転程度の速さで回して下さい。本体のLED(緑)が点灯し充電が始まります。

△ご注意
・ Ni-Cd(ニカド)電池以外は絶対に充電しないで下さい。
・長時間受電を続けると、発電器の発熱で本体が熱くなります。最小必要量だけ充電するようにして下さい。
・やむをえず長時間充電を続ける場合は、5分程度毎に2分程度停止し本体が冷えてから使用するようにして下さい。
・適性回転速度をお守り下さい。高速回転は本体や携帯電話の故障の原因となります。




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