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・ Pc1Open関数 ・ BscInisital関数 ・ BscOpen関数 ・ BscClose関数 ・ BscLink関数 ・ BscRelease関数 ・ BscWrite関数 ・ BscRead関数 ・ BscQuit関数 |
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ドライバー起動 各種情報設定 回線OPEN 回線CLOSE 送受信リンク リンク開放 データ送信 データ受信 中断 |
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回線種別 伝送速度 伝送データ長 インターフェース |
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公衆、専用、構内、DDX−C、ISDN−C 同期式(ST1、RT又はST2,RTを使用) 1200、2400、4800、9600、19200bps MAX 2048バイト ITU−TS V25、V28、V25bisに準拠 |
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手順 伝送速度 準拠規格 アクセス方式 コネクタ形状 |
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TCP/IP 10Mbps/100Mbps 10BASE-T/100BASE-TX CSMA/CD RJ-45 |
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本体外形寸法 本体重量 動作温度 動作湿度 |
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106.7(W)×155.0(H)×242.0(D)o 約1.8Kg 0℃〜40℃ 20%〜90%(結露なきこと) |
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入力電圧 消費電力 |
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DC12V 26W |
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入力電圧 出力電圧 外形寸法 本体接続側ケーブル長 ACプラグ側ケーブル長 |
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AC100V ±10% 50/60Hz DC12V 49.5(W)×24.6(H)×99.5(D)o 1.24m 2m |
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| 回線種別 | : |
公衆、専用、構内、DDX−C、ISDN−C 同期式(ST1、RT又はST2,RTを使用) |
| 伝送速度 | : | 1200、2400、4800、9600、19200bps |
| 伝送データ長 | : | MAX 2048バイト |
| インターフェース | : | ITU−TS V25、V28、V25bisに準拠 |
| 手順 | : | TCP/IP |
| 伝送速度 | : | 10Mbps/100Mbps |
| 準拠規格 | : | 10BASE-T/100BASE-TX |
| アクセス方式 | : | CSMA/CD |
| コネクタ形状 | : | RJ-45 |
| 本体外形寸法 | : | 106.7(W)×155.0(H)×242.0(D)o |
| 本体重量 | : | 約1.8Kg |
| 動作温度 | : | 0℃〜40℃ |
| 動作湿度 | : | 20%〜90%(結露なきこと) |
| 入力電圧 | : | DC12V |
| 消費電力 | : | 26W |
| 入力電圧 | : | AC100V ±10% 50/60Hz |
| 出力電圧 | : | DC12V |
| 外形寸法 | : | 49.5(W)×24.6(H)×99.5(D)o |
| 本体接続側ケーブル長 | : | 1.24m |
| ACプラグ側ケーブル長 | : | 2m |



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概要 PC−1Mは、複数のBSC手順を内蔵した通信アダプタです。RS−232C非同期ポートをもつ機器であれば、OSやプログラム言語にとらわれることなく、BSC通信を短時間で実現できます。 特徴 金融、製造、流通、医療関係などの幅広い分野でお客様に採用して頂き、高い評価を得ております。 (1) 18種類のコマンドでBSC手順を細かく制御可能です。 (2) ポイント・ツウ・ポイント、マルチポイントに対応しています。 (3) 自動発着信によるシステムの自動運用が可能です。 (4) 日立、富士通、NEC、全銀、JCA等の通信手順を内蔵しています。 (5) 透過、非透過伝送に対応しています。 効果 (1) BSC通信を短期間で実現できます。 例:データ送信の場合の使用コマンド ・ Write Initialコマンド(送信リンクを確立します) ・ Write Continueコマンド(データ送信をします) ・ Write Eotコマンド(送信リンクを開放します) (2) 障害時の切り分けが容易にできます。 (3) PC-1Mの制御は非同期ポートを使用していますので、接続の変更等にも容易に対処できます。 また、BSC通信における特殊なプロトコルの開発もお受けいたしますので、何なりとご相談ください。 モデム側仕様
ターミナル側仕様
諸元
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概要 単方向BSC通信アダプタPC−1(BSC)は、ACK0/1の応答を必要としない、透過単方向BSCデータを受信します。受信データは、DTEに非同期で送ります。 特徴 PC−1(BSC)は、ACK0/1の応答を必要としない、透過単方向BSCデータを受信します。受信データは、DTEに非同期で送ります。 (1)BSC側は、最大9,600bpsのスピードまで受信できます。 (2)DTE側は、最大19,200bpsのスピードまで送信します。 (3)1テキスト最大2,048バイトまで受信します。 (4)CRCチェックおよびタイムアウトチェックは、PC−1(BSC)が行います。 (5)電文受信およびエラー発生は、LEDで表示します。 使用例 1. 単方向BSC通信 相手局より一方的に送信してくる通信 ![]() 使用例 2. 通信データのモニタリング BSC通信を行っているシステムのテキスト部のみを外部機器でモニタする ![]() ←―――――――― SYN・SYN ENQ ―――――――――――― ――――――――― SYN・SYN ACK0 ―――――――――――→ ← SYN・SYN DLE・STX TEXT1 DLE・ETX CRC・CRC ――――― モニターする ――――――――― SYN・SYN ACK1 ―――――――――――→ ←―――――――― SYN・SYN EOT ―――――――――――― モデム側仕様
ターミナル側仕様
諸元
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概要 単方向HDLC通信アダプタPC−1(HDL)は、HDLC通信をおこなっているシステムにおいて、Iフレームをモニタするための通信アダプタです。 特徴 PC−1(HDL)は、HDLCの受信フレームからIフレームのみを取り出す通信アダプタです。取り出したIフレームは、DTEに非同期で送ります。 (1)HDLC側は、最大9,600bpsのスピードまで受信できます。 (2)DTE側は、最大19,200bpsのスピードまで送信します。 (3)Iフレームの情報部は、最大2,048バイトまで受信します。 (4)タイムアウトチェックを行い、エラーフレームを破棄します。 (5)フレーム受信およびエラー発生をLEDで表示します。 ![]() モデム側仕様
ターミナル側仕様
.-諸元
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概要 BSC版全銀通信パッケージは、全国銀行協会で制定されている「全銀協標準通信プロトコル(BSC)基本仕様第一版 」に基づき作成されたパッケージソフトです。 パッケージは、ホスト仕様(開局電文受信側)、端末仕様(開局電文送信側)の2つに分かれています。 本パッケージを使用するには、弊社製のPC−1M、又はPC−3が必要です。 特長 本パッケージは、全銀通信ライブラリを提供します。アプリケーションは、この全銀通信ライブラリとリンクすることによって、全銀協標準通信プロトコルに基づく通信を短時間で実現することが出来ます。 ホスト仕様(開局電文受信側) 全銀通信の設定は、
パッケージは、相手局のセンタ・コード、ファイル名等から、設定ファイルの情報を読み取り、通信を行います。各ファイルともサンプルファイルが添付されています。サンプルファイルを自社の環境や通信相手に書き換えるだけですぐに設定ファイルを作成することが出来ます。また、本パッケージには、アプリケーションとのリンク及び関数コールのサンプル、 及び、サンプル用実行モジュールも添付されていますので、相手センタとの接続テスト等を簡単に確認することが出来ます。 ![]() 端末仕様(開局電文送信側) 全銀通信の設定は、 ・ 環境設定ファイル ―― 自局に必要な環境情報 ・ 全銀パラメータファイル ―― 相手センタとの通信に必要な情報 の2種類のファイルで設定します。 各ファイルともサンプルファイルが添付されています。サンプルファイルを自社の環境や通信相手に書き換えるだけで、すぐに設定ファイルを作成することが出来ます。また、本パッケージには、アプリケーションとのリンク及び関数コールのサンプル、及び、サンプル用実行モジュールも添付されていますので、相手センタとの接続テスト等を簡単に確認することが出来ます。 PC−3を利用した場合のファイル構成例 ![]() |
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概要 TCP/IP版全銀通信パッケージは、全国銀行協会で制定されている「全銀協標準通信プロトコル(TCP/IP)基本仕様第一版 」に基づき作成されたパッケージソフトです。 パッケージは、端末仕様(開局電文送信側)のみのサポートとなっています。 特長 本パッケージは、全銀通信ライブラリを提供します。アプリケーションは、この全銀通信ライブラリとリンクすることによって、全銀協標準通信プロトコルに基づく通信をルータまたはISDNルータを使用して行うことができます。 アプリケーションは、パッケージが提供するライブラリーをリンクし、関数をコールするだけで簡単に全銀通信を行うことが出来ます。 全銀通信の設定は、 ・ 環境設定ファイル ―― 自局に必要な環境情報 ・ 全銀パラメータファイル ―― 相手センタとの通信に必要な情報 の2種類のファイルで設定します。各ファイルともサンプルファイルが添付されています。サンプルファイルを自社の環境や通信相手に書き換えるだけですぐに設定ファイルを作成することが出来ます。 また、本パッケージには、アプリケーションとのリンク及び関数コールのサンプル、及び、サンプル用実行モジュールも添付されていますので、相手センタとの接続テスト等を簡単に確認することが出来ます。 ![]() ![]() 対応機種 サン・マイクロシステムズ社製ワークステーション OS Solaris2.6 Solaris8(対応検討中) |
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BSC版JCA通信パッケージは、日本チェーンストア協会で制定されている「取引先データ交換標準通信制御手順(JCA手順)」に基づき作成されたパッケージソフトです。パッケージは、ホスト仕様(センター側)、端末仕様(端末側)の2つがあります。
本パッケージを使用するには、弊社製のPC-1typeM、又はPC−3が必要です。 <BSC版JCA通信パッケージの特長> <ホスト仕様(センター側:開始要求電文受信側)>
の5種類のファイルで設定します。パッケージは、相手局のセンターコード、データ種類等から設定ファイルの情報を読み取り、通信を行います。各ファイルともサンプルファイルが添付されています。サンプルファイルを自社の環境や通信相手に書き換えるだけですぐに設定ファイルを作成することができます。また、本パッケージには、アプリケーションとのリンク及び関数コールのサンプル、及び、サンプル用実行モジュールも添付されていますので、相手センターとの接続テスト等を簡単にできます。
(PC−3を利用した場合のファイルの構成例) ![]() <端末仕様(端末側:開始要求電文送信側)> JCA通信の設定は、
また、本パッケージには、アプリケーションとのリンク及び関数コールのサンプル及び、サンプル用実行モジュールも添付されていますので、センターとの接続テスト等を簡単にできます。 (PC−3を利用した場合のファイルの構成例)
![]() (接続例) ![]() |
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ステッピングモーター駆動装置 5相ドライバー | |||
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